津市からオスグッド少年(右膝)

2016.10.14 | Category: オスグッド治療

今回は動画の投稿です。

治療前です。
https://youtu.be/XoU4ithaPDg

治療後
https://youtu.be/Hsibj5zyzgA

まだ動画になれないもので聞きづらい点もあると思われますが、これからも

動画を色々載せていきますのでご覧ください。

近日中にYoutubeに直接飛べるようにHPを更新しますのでクリックしてくださいね!!

 

旭接骨院

〒510-0212三重県鈴鹿市中旭が丘2-2-11

059-380-5512

保険外治療は予約制になります(o´罒`o)

2016.10.11 | Category: オスグッド治療,自律神経整体,酸素カプセル,鍼灸治療・美容鍼灸

こんにちは♪受付のさやかです(*´˘`*)

当院の保険適用外の治療は全て予約制となっております!!

来院時空きがあれば当日でもご予約可能ですが、ご希望の時間が予約済みの場合は他の時間でお取りいただく形になります。お待たせする時間を最小限に抑える為にも事前のご予約をお勧めします(*′∀`)

 

オスグッド・酸素カプセル・鍼灸・美容鍼・自律神経整体・骨格矯正・産後骨盤矯正

病院の待合室のイラスト以上の治療は保険適用外で予約制になりますので、お電話にてお気軽にお問い合わせください!

 

尚、保険適用の治療は予約制ではございません。来院された順に診させていただきます。

 

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和歌山県新宮からスポーツ障害(オスグッド)で来院!!

2016.10.11 | Category: オスグッド治療

今回オスグッドで和歌山からの来院。

今までの旭接骨院で、一番遠方からの患者様です。

片道3時間半から4時間あまりかなり遠いですね。

治療前

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治療後

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痛みがなくなったと大変喜ばれていました。

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ここで今回改めて思ったことが1つ。

本当にオスグッドで困っている患者様が多い。

我慢しながらスポーツをしている子供がいる。

それをどうにかしてあげたい親御さんがいる。

その悩みを解消したい自分がいる。

最近本当に治療家になってよかったと心底思います。

痛みがよくなった時の患者さんの喜んだり、驚いたりした顔が僕の生きがいかもしれない。

こんな僕に治させてくれませんか??

後悔させない自信と実績があります。

少しでも何か感じる物があれば一度お問い合わせください!

ちなみに和歌山のバスケ少年、1回の施術で痛み取れました!!

 

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オスグッドの動画公開まで静止画載せていきます!!

2016.10.07 | Category: オスグッド治療

バスケットやっている4年生の女の子、病院でオスグッドと診断され市外から

旭接骨院に来院。

変な歩き方しているな~と思い検査。

猫背、股関節の硬さ、アーチ(土踏まず)もあんまりなく、もちろん膝の痛みが

強く、曲げるのも困難。

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これぐらい膝を曲げるだけで顔をゆがめます。

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1回目の治療後膝は普通に曲がるようになります。

オスグッドの施術後股関節の硬さもとれました。

関連性がだいぶあったものと思われます。

体にはいろいろな関連性があります。

腰が痛いからと言って腰を触っても良くならない事もよくありますし、

腰以外を触って腰の痛みが無くなる事もよくあります。

痛みで悩まれている方、些細な事でも構いませんのでお相談下さい。

 

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オスグッドの動画も載せていきますね!!

2016.10.04 | Category: オスグッド治療

最近なぜか市外からのオスグッド患者様が多いです。

旭接骨院では様々なビフォーアフターの写真を載せていますが、

それでも疑いを持つ人がまだまだ見えます。

僕もどちらかと言えば疑い深い方なので、写真はヤラセではないかと疑います。

そ・こ・で!!!

只今YOUTUBEで旭接骨院の動画サイトを作成中!!(近日公開です)

最近あまりオスグッドの写真を載せていないので少し載せます。

写真ですけどヤラセではありませんよ!!

施術前

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施術後

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綺麗に正座できますね。

これも1回の施術後です。

動画の画像もとっていますので是非ご覧ください。

 

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自律神経整体とは??(・ω・?)

2016.09.28 | Category: 自律神経整体

こんにちは☆彡受付のさやかです(。・ω・。)ノ

今日はお問い合わせの多かった『自律神経整体って何??』についてお話します。

 

当院で行う自律神経整体はゆっくり寝ている間に出来るソフトな整体法です!

本当の原因が何なのかを体に直接聞き筋力検査をしていきます。

施術を受けた方からは

「何をしているのかわからない」

「いつの間にか軽くなっていて不思議」

といった声をよくいただきます(゚▽^*)

 

そのくらいとてもソフトな施術ですので、小さなお子さまからご高齢の方までどなたでも安心して受けることができます(*´ω`*)

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「自律神経系」は循環、呼吸、消化、発汗・体温調節、内分泌機能(ホルモンバランス)、生殖機能、代謝のような、自分の意思ではコントロールできない機能をコントロールしているものになります。

 

「過度な精神的ストレス」や「生活習慣の乱れ」、「ホルモンバランスの影響」などから自律神経のバランスが崩れると「全身・精神的な不調」など身体に様々な不調が起こっていきます。

 

自律神経が乱れると様々な不調や症状が現れ程度も人それぞれであるため、周囲の理解も得にくく、本人も精神的につらいことが多い場合があります。

当院ではその「原因」を検査で把握し、自律神経の乱れを正していきます。

不眠症の人のイラストため息をつく疲れたサラリーマンのイラストストレスを抱えている人のイラスト(女性)

 

・病院に行っても原因がわからないと言われた

・どこに行っても中々回復しない

・辛い症状を誰にも理解されない

・日常的に痛みがあり、このままでは治らないかが不安

・最近何をしても嫌になって楽しめない

・治したいがどこに行ったらいいのかわからない

・年のせいだと諦めていた

・接骨院や整体、鍼灸に行ったがなかなか改善しない

・マッサージに頻繁に行っているけれど気持ちいいだけで改善しない

 

このような症状でお悩みの方!!当院ではさまざまな自律神経系の問題を抱えた方が来られます。自律神経を整えたい、薬や漢方以外でどうにかしたい!とお悩みの方は一度ご相談ください(*ゝωб*)b

 

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スポーツ障害(野球肩、水泳肩)

2016.09.27 | Category: スポーツ障害

今回は肩について書いていきたいと思います。

野球肩(水泳肩)とは?

 投球、投てきや水泳、バレーボール、テニスなど肩に力がかかるスポーツで使いすぎにより肩痛を来すことがあります。これを野球肩、水泳肩などといいます。これらには種々の病態、すなわち回旋筋腱板かいせんきんけんばん(ローテーターカフ)、関節しん、二頭筋腱の損傷や炎症、関節周囲の石灰化、亜脱臼あだっきゅう障害、滑液包炎かつえきほうえん、神経障害、インピンジメント症候群などが含まれます。

 また、特殊なものとしてリトルリーグ肩と呼ばれる障害があります。8~15歳の少年で過度に投球動作を繰り返すことによって、上腕骨近位の骨端線こつたんせん(成長線)が離開してしまうものです(文献引用)

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どんな症状が起こるのか?

 投球、投てき、アタック、スマッシュ、水かき動作などの繰り返しで肩に運動痛が現れ、肩を上げるだけでも痛みがでます。安静時痛や不安感を来すようになります。回旋筋腱板の損傷では肩の外転(腕を側方から上に挙げること)が困難になり、関節唇損傷では引っかかり感やクリッという雑音を聞くことがあります。

なぜ起こるのか?

基本的には過度のオーバーユース(使いすぎ)によって起こるものがほとんどです。

じゃあどうすればいいのか?

1、練習後のアイシングなどのケアをしっかりする。

2、投球ホームの改善。

3、投げる時に肩に負担がかからない体作り。

4、上腕骨(上図参考)の動きを円滑にすると為に肩の矯正を行う。

上記2つは自身でやる事、指導者がやることですね。

投球ホームに限ってはこのような投げ方をすると肩に負担がかかるとアドバイスは出来ます。

投げる時に大事なのは骨盤から股関節。この連動がうまくいけばよりいっそう早く投げれるし

肩にも負担が軽くなります。

当院の特徴である矯正、来院が早ければ早いほど早く復帰できます。

1回目の矯正で格段に可動域が変わります。

どこに行ってもあまり変化が無い方是非お問い合わせください!!

 

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スポーツ障害(セーバー病、踵骨骨端症)

2016.09.26 | Category: スポーツ障害

今回はセーバー病(踵骨骨端症)について書きたいと思います。

セーバー病とは?

踵骨とは、かかとの骨のこと。骨端とは、骨のはじっこという意味。つまり踵骨骨端症/セーバー病(ここからはセーバー病で統一します)とは、かかとの骨のはじっこ(後ろ側と下側)に痛みが起こるケガ(痛みの起こる詳しい位置は下で)のことです。

 

そしてこのセーバー病は、成長期である7〜15歳くらいの子供に起こるケガであり、これくらいの年齢の子供には、比較的よく起こるケガです。また、「運動をする活発な子供」もしくは「肥満気味の子供によく起こります。

 

なぜ子供にしか起こらないのか?

それは「骨のはじっこ」に秘密が隠されています。

骨のはじっこには、骨端線というものがあります。骨端線とは、簡単に言えば、骨が成長する部分のこと。下のレントゲン写真(白くうつっているのが骨です)をみてもらうとわかるように、骨のはじっこに線のようなものがありますね。成長期の子供には、この線の部分に軟骨があり、この軟骨が骨に変わっていくことによって、骨が長くなっていきます。骨が長くなるということは、身長が伸びたり、足が大きくなったりするということですね。(文献引用)

発育期の踵骨の名称

なぜ起きるのか?

ちょうどかかとの骨端線の後ろ側には、アキレス腱が付着しています。また、その骨端線の下側には足底筋膜という太い腱がくっついています。これらが運動中に、お互いに反対方向に引っ張り合うことで(アキレス腱は上方向、足底筋膜はつま先方向に)骨端線にストレスが発生し、腫れが起きることで痛みになる、と言われています。

 

子供の急速な成長も、セーバー病の痛みの発生の原因の1つです。骨の成長に筋肉や腱が追いつかず、骨の急速な成長によって、何もしていなくてもふくらはぎの筋肉(=腓腹筋やヒラメ筋)/アキレス腱によって、かかとの骨が引っ張られてしまいます。走ったりジャンプして着地をしたときの、単純なかかとへの繰り返し起こる衝撃も、痛みの原因の1つです。

じゃあどうすればいいのか!?

1、インソールをつける。

2、踵に負担がかからない体にする。

3、直接の原因である足底筋膜とアキレス腱を矯正する。

当院ではソルボのインソールをお勧めしています。

原因である足底筋膜と痛みある踵を保護するだけで痛みは緩和します。

首、背骨、骨盤などを調整し踵に負担をかけない体を作る。

この上記2つは割とどこでもやっている治療法です。

当院の特徴は3の直接矯正することです。

1,2と併用して矯正する事で各段に早く良くなります。

平均2,3回の施術で運動復帰されます。

サッカー、野球、バスケ、ラグビー、剣道、柔道、テニス、陸上など沢山のスポーツで

起こる事があります。

当院はもっと早く来れば良かったとよく言われます。

子供を応援する親御さん、迷う前に是非お問い合わせください!!

 

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スポーツ障害(シンスプリント)

2016.09.25 | Category: スポーツ障害

今回はシンスプリントについて書きたいと思います。

シンスプリントとは?

シンスプリントと呼ばれるもののほとんどは、脛骨過労性骨膜炎(英語で Medial Tibial Stress Syndrome)を指し、下腿内側に位置する脛骨の下方1/3に痛みが発生することを特徴とします。痛みは脛骨に沿ってうずくような鈍痛で始まります。ある一点に集中する痛み(この場合は疲労骨折の可能性も)とは違い、 筋肉が骨に付着するラインに沿って起こります。

多くの場合、不快感は運動開始時に現れ、そのあと消えて運動が終了するとまた戻ってきたりします。

症状が進むにつれ、不快感は段々ひどくなり、運動している最中はずっと持続するようになります。 そして最終的には、ベッドから起きる時や日常生活の他の動作の最中にも痛みが伴うようになってしまいます。

この障害はランナーに多くみられますが、どんなスポーツでも、シーズンの始めや新学期に新入部員がハードなトレーニングを集中的に行った場合に頻発します。

硬い地面の上を繰り返しランニングする、足部を背屈させる(つま先を上げる)筋肉を過剰に使いすぎる、などが原因となります。

春先にかけてのシーズン前のコンディショニングは、屋内の硬い地面(コンクリートなど)の上で行われたりもします。シーズン入りする前に十分なトレーニングをしていない選手は筋力が弱く、こうした環境も手伝って、障害の発生に拍車をかけてしまうのです。

 

原因

悪いランニングフォーム,足に合わない靴,クッション性のないシューズ、コンクリートでの走り込みやトレーニング,筋肉の酷使,筋力不足,柔軟性不足,扁平足,回内足,O脚 など
また、一般的によく言われる原因として「使いすぎ」「筋力が無いから」「初心者病」などです。

初心者病は、骨や骨膜はストレスを受けて強くなるものなのですが、今まで運動していなかった人が急に過負荷が生じ、骨や骨膜が丈夫になる前に炎症を起こし、炎症が起きたままストレスが加わり、ストレス、炎症の悪循環が起きているものと考えられます。

 足を補強する筋肉

 

 

原因の多くは、下腿(すね)の部分から足部に向かって付いている筋肉がたくさん働き、筋肉と骨が付いている部位(筋肉付着部)が過剰に骨を引き伸ばし、それが繰り返し行われることで起こると考えられてきました。

上図のように、後脛骨筋や長母指屈筋、長指屈筋、上の図にはありませんが、下腿三頭筋(ヒラメ筋)の筋膜と脛骨の骨膜との連結部に炎症が起こる場合もると考えられるという説もあります。

 

 

 

原因の一つに、足のアーチ(土踏まず)の機能が低下している場合にも起こりやすいです。

土踏まずは、足にある多くの靭帯の連結と、上図示したような筋肉で支えられています。

靭帯の機能が弱く土踏まずが下がりやすい人はそれだけ筋肉に頼る必要があり、シンスプリントになりやすいと考えられます。

アーチを支えている筋肉の付着部が引っ張られてしまうことがわかると思います

(文献引用)

じゃあどうすればいいのか!?

当院で行う事

1、まずはアーチをしっかり作る事

2、アーチを作りながらの運動

3、痛みがある部分に直接アプローチ

・アーチを作るのには一番いいのはオーダーメイドで足底板(インソール)を作るのが一番いいですが、

すぐに作れない方は市販の足底板(インソール)でもいいと思います。

・運動に限ってもタオルギャザーといいタオルを掴む運動がありますが、それよりも

ちゃんとアーチを作った状態でタオルを掴む運動の方が効果的です。これもしっかり指導させてもらいます。

・痛みがある部分にマッサージ、ストレッチなどは行いません。直接独自の施術でアプローチをします。

直接痛い部分を矯正すると1度の施術で歩いたり、屈伸が出来るようになります。

シンスプリントは本当に痛みが強く歩くのも困難な事が多いです。

見た目にはさほど何もなっていないので理解もされにくいですが、我慢して続けると

疲労骨折になる事もあります。

そうならない為にも早期の受診をお勧めします。

きっとあなたの力になれると思います。

 

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スポーツ障害(ジャンパー膝)

2016.09.24 | Category: スポーツ障害

今日はジャンパー膝について書いていきたいと思います。

ジャンパー膝とは?
ジャンプやランニングなどによって膝を伸ばす動作を繰り返し行うことで、
図1で示す部分が炎症をおこし、痛みを呈する疾患
です。

 

 

 

ジャンパー膝での典型的な自発痛と圧痛部位は、
右上の図の①~③で示すとおりです。

①膝蓋骨下端から膝蓋腱付着部(約70%)
②膝蓋骨上端から大腿四頭筋腱付着部(約20%)
③膝蓋腱中央から脛骨結節付着部(約10%)

ジャンパー膝で一番多く見られる痛みの箇所は①の部位です。

なぜこのようなことが起こるのですか?

1つは特に力学的に脆弱である骨・腱移行部に微細損傷が発生し、
疼痛・機能傷害の原因となっています。

その要因として、大腿四頭筋の柔軟性低下があげられます。

もう一つの要因としては、大腿四頭筋の筋力低下です。

一般的な報告では、膝蓋腱にかかる負荷量が問題とされており、
ランニング時には約670kg、ジャンプ時には約1200kgの負荷がかかるといわれています。

他の研究では、歩行時にかかる膝蓋腱の負荷量を1とするなら、
着地動作ではその約6~8倍もの負荷がかかるといわれています。
(文献引用)

じゃあどうすればいいのか!?

当院で行う事

1、体のバランス調整

2、膝から太ももの前にかけての筋力トレーニング指導

3、膝に直接アプローチ

・体のバランス調整は膝に如何に負担をかけない体にしていくかがポイントで首、骨盤、股関節等々を調整して膝に負担をかけない体にします。

・太ももの筋力アップの適切な指導。

単に筋トレをしてほかに痛みがでたなどの話を聞きますが、それはちゃんとした筋トレになってないからです。

関節に負担を掛けずに太もも強化する事は可能なので、そこをちゃんと指導します。

・どうしてそうなったのか、当院独自の矯正法である部分を矯正すれば1~2回でスポーツ復帰できます。

・ちゃんと検査をして本当にどこが悪いかを判断し原因を矯正する事によって改善します。

ジャンパー膝と言われ、中々痛みがひかないあなたの力になれると思います。

 

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コンタクト

アクセス情報

所在地

〒510-0212
三重県鈴鹿市中旭が丘2-2-11

駐車場

18台あり

予約について

自費治療のみお電話でのご予約が可能です。

休診日

木曜日 / 土・日午後 / 祝日